リースナブルとは

「月々2万円から新車に乗ることができるらしいけど」


「リースナブルってどんなのか気になるんだけど?」


ここでは、月々2万円から新車、しかも高級車に乗ることができる「リースナブル」について詳しく解説しています。


そもそも、リースナブルって?



リースナブルとは

結論から言ってしまうと、リースナブルはカーリースです。


一番の特徴は、月額2万円から車に乗ることができます。



カーリースの仕組みとは?

カーリースは頭金0円・月々定額で、新車に乗ることがきるサービスです。


車検・メンテナンスや自動車税といった費用も含まれていて、月額費用が定額だから車を購入するために、頭金やまとまった費用を用意する必要がないです。



料金の仕組み

カーリースの料金は、「残価設定」によって決まります。


「残高」というのは、購入した車の数年後の下取り価格のことを残高と言います。


カーリースは、残価を車両価格から引いて残りの車両価格を、契約月数で割って毎月の料金を決めます。

カーリース,料金


例えば、車両価格300万円の車で、契約満了時の残価(下取り)が、50万円の場合。


300−50=250万円


カーリースはこの250万円を契約する月数で割るので、通常のローンより毎月の支払額はお手軽になります。


さらに、車検費用や重量税、メンテナンス費用も含まれます。
(カーリース会社によって、含まれる内容がことなります)

 

 

カーリースとリースナブルの違い


それでは、リースナブルは他のカーリースと何が違うのでしょうか?


リースナブルの一番の特徴は、月々の料金が2万円から車に乗ることができることです。



軽自動車なら、月額1万円からの車も用意されています。

 

選べる車種も豊富で、ミニバン、SUV、軽自動車から選べます。



TOYOTAの人気SUV、RAV4も選ぶことができます。

(2020.2月現在)

 

リースナブルの料金プラン


リースナブルの料金プランは、車種によって基本プラン、パーフェクトプラン、パーフェクトプラン+(プラス)が設定されたいます。


それぞれ

  • 最安コース
  • 標準コース
  • 定額コース

と3つあり、自分にあった支払い方法を選びやすいくなっています。

 

毎月の月額をできるだけ安くできるのが、「最安コース」ボーナス払いの額を少なくしたいなら「標準コース」ボーナス払いはなしで毎月定額にしたいなら「定額コース」を選ぶといいです。



RAV4の場合の料金プラン

リースナブル,料金,RAV4


・グレード RAV4 G

RAV4Gは、2.0Lエンジンのガソリンモデル、18インチのアルミホイールが標準装備されていて人気のグレードです。



例えば人気SUVRAV4なら、こんな感じの金額になります。
コース 月額×60回

ボーナス加算
年2回

最安コース 20,000円(税込22,000円) +132,000円(税込145,200円)
標準コース 30,000円(税込33,000円) +72,000円(税込79,200円)
定額コース 42,000円(税込46,200円) なし


料金には、ナビ、バックカメラ、オリジナルフロアマットも付属されているから、このまま乗り出せますね。


>>リースナブルで取り扱いしている車をチェックするならこちら


各車種の最上グレードや人気グレード、オプションも自由に選んだりすることも可能です。


 

リースナブルの契約期間(リース期間)


リースナブルの契約期間は、基本5年となっています。


5年間乗ったあと、違う新車に乗り換えたり、さらに乗り続けたりと選択でき、もちろんそこで契約をやめることもできます。


基本5年契約ですが、乗り換えは好きなタイミングでOKです。


できるだけ新型の車に乗り換えたいと考えてる車好きにも、うれしいところです。

 

リースナブルの人気車種


リースナブルでは、ミニバン・SUV・コンパクト・軽自動車と好みのカテゴリーから選べます。


この車に決まっているなら、迷うこともないのですが、どの車がいいのか迷っていたり、とにかく人気のある車に乗りたいなんて場合はこちらの人気車種から選んでみるのもいいかもしれないです。


各カテゴリーの人気車を紹介していきます。

【ミニバン部門】

ベルファイア
アルファード
ヴォクシー
セレナ

【SUV部門】

ハリアー
CX- 5
Cx- 8
C- HR


【コンパクトカー部門】

トール
ルーミー
アクア
ノート

【軽自動車部門】

N- BOX
スペーシア
ウェイク
ハスラー


このほかにも、ハイブリッドカーのプリウスやセダンのクラウン、商業車のプロボックスなどランキング以外の車も用意されています。


どんな車が必要なのか相談すれば、あなたにあった車を案内してもらえます。




 

リースナブルのデメリット・メリット


毎月の支払いを定額にできて、大きな金額を用意しなくても車に乗ることができるリースナブルですが、契約する前に知っておきたいデメリットもあります。


ここでは、リースナブルのデメリットとメリットについて解説していきます。


契約してから、こんなはずじゃなかったとならないために参考にしてみてください。

 

デメリット


デメリット1、契約満了時に追加で支払わないといけい場合がある

リースの終了時の車両売却価格を予想して、その金額を残価として設定することで、毎月の支払いを安くすることができます。


しかし、車の仕様状態によって傷や汚れなどがあると、設定した残価にならなくてその不足分を現金で支払う必要があります。



デメリット2、走行距離が気になる

これもデメリット1と近いことですが、走行距離が多くなれば、契約終了時の残価に影響してきます。


毎月多くの距離を走らないなら気になりませんが、距離を多く走るなら走行距離の超過が気になってしまいます。



デメリット3、総支払額は高くなりがち

総支払額にはリース料金やその他の諸費用を含まれます。


毎月の支払額は低くできるけど、総支払額で比べると現金で購入するより割高になります。


リースナブルでは決算期には特別車が用意されることも、そんな車をえらべばトータルでお得にできることもあります。


メリット


メリット1、毎月の支払い額を一定にできる

リースナブルなら車検やメンテナンス費用、自賠責といった費用も含まれています。


車検の時期に費用を用意したりする必要もなく、車に乗ることができます。



メリット2、頭金も必要なし

クルマの購入時のように大きな費用や頭金もなしで契約できるから、初期費用を抑えられるのは大きなメリットです。



メリット3、自動車販売店から有利な値引き額を得られる

リースナブルは、自動車販売店から個人のお客様に代わって車を仕入れます。


そのため、有利な条件を出しやすく車両割引を、個人で購入するよりお得意に提供することができます。



メリット4、たま〜る+(+)が用意されている

リースナブルでは「たま〜る+」と呼ばれる少額積み立てをすことができます。


毎月3千円を積み立てることで、積み立てた額に3%のボーナスがつきます。


今や銀行に預けていても低い金利しか好かないけど、3%のボーナスはかなりお得です。


それに積み立金は修理やリース終了時の買取に使ったりできます。


しかも、満期まで積み立てれば、最大50万円の残価清算にすることもできるのです。


リース終了時の残価不測の不安を解消できるうれしいサービスです。



リースナブルでは、自分に合った車や金額をアドバイスしてもらえますよ。


 

 

リースナブルについてまとめ


リースナブルについて詳しく調べてお届けしました。


リースナブルは月々の支払いを低く抑えて、車に乗ることができるカーリースサービスです。


選べるクルマは人気の大型ミニバンのアルファードやSUV、軽自動車と豊富なのも特徴です。


  • 子どもが生まれてミニバンが欲しくなった。
  • 通勤で車が必要になった
  • 奥さんが軽自動が欲しい
  • とはいっても車を購入するとなると、大きな費用が必要になってきます。



    そんな時でも、リースナブルなら初期費用を抑えて、毎月定額で車を乗れるので様々なカーライフを実現できます。



    >>リースナブルの公式サイトはコチラ